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2015年11月2日 更新
子育て世代にやさしいまちづくり
市川町でも、少子高齢化が進み毎年人口が減少しています。その人口減少に歯止めをかけるため、子どもを育てやすい環境をつくり子育て世代を応援します。

乳幼児及びこども医療費の助成

中学校3年生までの医療費無料」
子どもが医療機関にかかったとき、保険診療での医療費の自己負担分を助成しています。
市川町に住民登録してあり、健康保険に加入している中学校3年生までの人(満15歳に達する日以降の最初の3月31日まで)が対象となります。
※一部の方対象外、所得制限があります。

多子世帯保育料軽減措置

子供が集う写真

「3人目の保育料無料」
多子世帯において、子どもを産み育てる環境づくりを推進するため、「保育所」「幼稚園」在所や兄弟姉妹の年齢に関係なく、保育料が軽減されます。
●第1子目   全額負担
●第2子目   半額負担
●第3子目以降 無料

学童保育

学童保育の写真

「安心して働く環境づくり」
両親の共働きなどにより、小学校から帰宅しても誰もいない留守家庭の子どものために、町内2箇所で学童保育を午後6時30分まで開設しています。
希望者には、午後7時まで時間を延長することもできます。

一時預かり

「急なときも安心」
保護者の冠婚葬祭など、一時的に家庭で保育できましときに、ご利用の3日前までに各保育所に申請をすれば、月に10回を限度として利用することができます。

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企画政策課 企画政策係 広報広聴担当
住所:679-2392 市川町西川辺165-3
TEL:0790-26-1010
FAX:0790-26-1049